ホームタウン活動

射水市長を表敬訪問しました

2017年09月07日

 2017年9月6日(水)、森野弘樹社長と山形辰徳選手、服部一輝選手が9月9日(土)セレッソ大阪U-23戦での市町村サンクスデー「射水市の日」の開催にあたり、射水市の夏野元志市長を表敬訪問しました。

 最初に森野社長から『射水市の日』開催にあたり、射水市の皆様に多大なご協力をいただいていることへの感謝の言葉を伝えました。

 夏野市長からは「『射水市の日』は負けない試合が続いている。『射水市の日』での勝利とJ2昇格を期待しています」と激励のお言葉をいただきました。

 また、夏野市長から富山の印象を聞かれた山形選手は「富山は若い選手が多く、伸び代があるチーム。プレーしていて楽しい」と、チーム内の雰囲気を話しました。

 「サッカーを始めた時からゴールキーパーですか?」と質問を受けた服部選手は、「2002年ワールドカップで観たドイツ代表GKのオリバーカーン選手に憧れてサッカーを始めたので、最初からGKです!」と、サッカーを始めたきっかけを話していました。

 夏野市長をはじめ、ご対応いただきました射水市役所の皆様、誠にありがとうございました。

 9月9日(土)セレッソ大阪U-23戦の市町村サンクスデー「射水市の日」では、射水市にお住まい、お勤めの皆様に特別価格でチケットを販売いたします!!
 試合当日「チケット売り場」にて、射水市在住、在勤、在学であることが証明できる身分証明書をご提示ください。

 この機会にぜひ、スタジアムへご来場ください!皆様のお越しを心よりお待ちしております!

和やかな雰囲気で歓談が進みました。 記念品を贈呈いたしました。