Challenge5000【6/5讃岐戦】ビジネスシーンでも 大活躍のリュックなど新商品発売のお知らせ

このたび、カターレ富山では、6月5日(日)2022明治安田生命J3リーグ第11節 カマタマーレ讃岐戦からビジネスシーンでも大活躍のリュックを始め、新商品3アイテムの販売を開始いたしますので、下記の通りお知らせいたします。

Challenge5000【6/5讃岐戦】ビジネスシーンでも大活躍のリュックなど3アイテム発売

日時

2022年6月5日(日)
2022明治安田生命J3リーグ 第11節 カマタマーレ讃岐戦

 

場所

・カターレ富山ホームゲーム会場
・カターレ富山公式オンラインストア
 ※オンラインストアでの販売はHARVESTLABELコラボについては6月10日(金)、チケットホルダーは6月15日(水)~の販売を予定しております。
・スポーツコミュニティパークトヤマ(大和富山店 5F)

 

商品

[1]HARVEST LABEL×カターレ富山 コラボビジネスリュック

販売価格:33,000円(税込)
Size:W270×H360×D100
Material:ナイロンツイル×牛革
Weight:1,040g
Pocket:外側:2(ショルダー収納ポケット1)/内装:6/ペン差し:2
※PCスリーブには、フロントスタッフのPC(サイズ約W330×H230×D18㎜)は収納できました。

アメリカ空軍のフライトジャケット、MA-1をイメージして開発し、撥水機能を持たせた生地を使用した2wayビジネスリュック。
上部からでもサイドからでもPCの出し入れ可能なPCスリーブ付き。

 

[2]HARVEST LABEL×カターレ富山 コラボショルダーポーチ

販売価格:13,200円(税込)
Size:W190×H160-290×D110 
Material:コーデュラ&ブルーサイン ナイロン TWILL ×牛革
Weight:640g
Pocket:外:メッシュポケット1(拡張時) 内:1

ショルダーベルトは長さが調節可能。
急に荷物が増えてもファスナー1つで容量を増やして収納する事が可能です。
拡張時に見えるメッシュポケットの内側にはMA-1ジャケットのラベルをモチーフにした「FLYER’ S」オリジナルラベルがワンポイントになっています。

 

 

 HARVEST LABEL®は、1995年に誕生したフラッグシップブランド。
PORTERで知られる、吉田カバンの「Tanker」シリーズなどを生み出した、日本を代表するカリスマバッグデザイナー・山口幸一氏が、ハーヴェストへ移籍し、新ブランド「HARVEST LABEL」を立ち上げ発表。
それから25年、今も国内の自社縫製工場にて、数々の新シリーズを一つずつ丹念に熟練の職人によって生産されています。
 一切の妥協を許さず仕上げられた商品は、価格よりも作り手のこだわりやクオリティ、スペックを重視する「ホンモノ」志向に求められ、バッグでありながら、コレクションアイテムとして購入する「HLマニア」も多い。
 また、ハーヴェストのバッグ作りのテーマに「購入したときにベストじゃないバッグ」というものがあります。それは使い込んでいくうちにシワや傷がつき、まるで穿き込まれたヴィンテージデニムのような風合いが生まれ、ユーザーそれぞれの味が刻まれていくバッグであることです。
レザーバッグでは普通ですが、ハーヴェストはナイロン生地でもヴィンテージ感が楽しめるデザインを追求しています。
 2020年、25周年を迎え、当時の人気シリーズである、「FLYER’S」のデザインを復刻したネット限定販売を皮切りに、「HARVEST LABEL」は、新たなチャプターへ、日本からさらに世界へと発信していきます。
そして、変わりゆく時とライフスタイルの中で、ただ持ち歩くためのバッグではなく、皆様の日々の良き相棒として。こだわりを持って過ごす人生に、「持つ」ことへのこだわりを・・・追求し、提案していくブランドであり続けます。

 

[3]2022ユニフォーム型チケットホルダー

販売価格:1,430円(税込)
サイズ:本体/175×150㎜
ストラップ幅/15㎜
素材:PVC ポリエステル スチール
今年のユニフォーム柄のチケットホルダーの登場です!裏には、チケットはもちろん、ファンクラブ会員証と情報カードを並べて入れることができるので、便利!!