「第5回JCカップU-11少年少女サッカー 北陸信越地区予選大会」にLeap-Blueが参加しました

 2019年8月18日(日)、射水市にある薬勝寺池南公園サッカー場にて開催された「第5回JCカップU-11少年少女サッカー 北陸信越地区予選大会」においてLeap-Blueがパフォーマンスをさせていただきました。
 この大会は、公益社団法人 日本青年会議所北陸信越地区協議会 、一般社団法人 日本サッカー名蹴会が主催の大会で国際的に最も盛んなスポーツとされるサッカーを通じて、地域の未来を担う子供たちに、名蹴会に所属する伝説のプレーヤーから、「グッドルーザーの精神」(=たとえ勝負に負けたとしても相手を称えられる強く前向きな心)を伝え、道徳心を持った自立した人財を育み、また、大会を通じて地域間の交流人口を増加促進させることで、コミュニティが活性化し、魅力ある地域の発展を目指すことを目的とし開催されているそうです。
 Leap-Blueは午前中の開会式後、午後からの予選トーナメント前、そして決勝戦前の3回、ピッチにてパフォーマンスを披露させていただきました。

 公益社団法人日本青年会議所北陸信越地区協議会のみなさま、大会参加チームのみなさま、本日は誠にありがとうございました。


開会式後に実施された、名蹴会の戸塚哲也さんによるサッカークリニック前のオープニングとして、パフォーマンスを披露させていただきました。

クリニックの後には、お昼からの予選トーナメントに先立ち、パフォーマンスを披露させていただきました。
育成クラス、パフォーマーも、暑さに負けず笑顔で踊り切りました。
 
パフォーマンス直後でしたが、みんなで笑顔で「Leap-Blue」の「L」のポーズで記念撮影。


会場に来られていた、各地域のスタッフの方々にカターレ富山の応援うちわを配布させていただきました。

各県のブースでは、その土地の特産品などが販売されていました。
応援うちわを皆さんに配っていると、石川県のサイダーや長野県のドライフルーツをスタッフの方よりプレゼントしていただきました。ありがとうございました。

本日最後の決勝戦前のパフォーマンスです、朝、昼と猛暑の中2回パフォーマンスした後ですが、メンバーは疲れもみせず、最後のパフォーマンスを、これから決勝戦を行う両チームの健闘を祈り、思いっきり披露させていただきました。

今日のすべてのパフォーマンスが終了し、メンバーは全員で整列し、会場のみなさまに、この機会を与えてくださったことに感謝し大きな声で「ありがとうございました」とお伝えさせていただきました。