ホームタウン活動

「RUN伴2017」にLeap-Blueが参加しました

2017年09月06日

 2017年9月2日(土)、富山県内で開催された「RUN伴2017」にLeap-Blueが参加させていただきました。

 このイベントは、タスキをつなぐという「非日常な」体験・出会い・気づきから、認知症の人と一緒に誰もが暮らしやすい地域づくりを提案し、それぞれの「日常」が変わっていくことを目指し、2011年から毎年開催されているイベントです。

 Leap-Blueは、午前中、富山市の針原地区に参加し、午後はホームタウン担当のスタッフと一緒にリーダーのミサキちゃんが、総曲輪地区に参加しました。

 Leap-Blueメンバーにとっては、このような機会に参加させていただける事はあまりないので、とても良い経験をさせていただきました。

 RUN伴2017の実行委員会の皆様、関係者の皆様、誠にありがとうございました。

午前の部では、仁泉メディケアから参加させていただきました。出発前に参加者の皆様と記念撮影! Leap-Blueメンバーもタスキに署名をさせていただきました!
暑い中でしたが、メンバーもタスキを次につなげる為に参加者の皆さんと一緒に歩きました! ゴールは目の前です!あと少し!
ゴールです!スタートから約2キロ近く皆さんと一緒に次にタスキをつなげる事ができました! ゴールの後には、実行委員会の皆さんより、冷たいかき氷もいただきました。
最後に、参加者の皆さんや実行委員会の皆さんと集合写真を撮影しました。 午後のスタート地点のまちなか総合ケアセンターで出発前に集合写真を撮影しました!