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ホームゲームレポート

HomeGame REPORT at 0518 [ジュビロ磐田戦]

2014年05月18日
「北日本新聞サンクスマッチ」のイベントの1つとして開催された『親子サッカー教室』には、朝日大輔選手と棚橋雄介選手、大山俊輔選手、内田錬平選手が参加し、参加者とシュート練習やミニゲームをしながら触れ合いました。 補助競技場で開催した「なでしこサッカー教室」には梅村晴貴選手と村松知輝選手が参加し、男の子に負けないくらいに元気よくボールを追いかける姿に選手たちも圧倒されていました。
朝から清々しい天気となり、気持ちの良い青空の下で開催したジュビロ磐田戦は、開門前から多くの人でM3ゲート前は賑わっていました。 「1DAYガーデンinカタカフェ ~ミュージックフェス~」をM3ゲート前で開催し、トップバッターとしてカターレ富山ダンスチーム『Leap-Blue』が笑顔と元気溢れるダンスで会場を盛り上げました。
続いて『overflow オーバーフロー』さんがピアノとサックス演奏を披露し、大人な雰囲気を演出してくれました。 さらに歌手の『MI-YU』さんが圧巻の歌声を披露し、その歌唱力で会場を盛り上げてくれました。
続いて『林道美有紀』さんが南砺市の歌「緑の里から」などを熱唱し、お客様は手拍子をして聴き入っていました。 最後に『Born Again Dogs』の皆さんが、パワフルなバンド演奏を披露してくれました。
「ライカくんの富士山クレープDEおもてなし」では、富士山を模った被り物を被ったライカくんが『富士山クレープ』を販売してお客様をおもてなししました。 「北日本新聞サンクスマッチ」としてメインスタンドコンコース内に設けたPRブースには、ブラジルW杯日本代表ビッグジャージが展示され、日本にたった2枚しかない貴重なアイテムということで多くの方がビッグジャージをバックに記念撮影をしていました。
長蛇の列ができた「選手サイン会」には大西容平選手と池端陽介選手が参加し、多くのファンやサポーターの方と触れ合うことができました。 対戦相手であるジュビロ磐田に所属する伊野波雅彦選手の2014FIFAワールドカップ ブラジル大会に臨む日本代表メンバー選出を祝して、北日本新聞社の板倉均社長より花束を贈呈していただきました。
続いて、北日本新聞社の板倉均社長とマスコットキャラクターの「ブン太」よる企業PRを行っていただきました。 「北日本新聞親子サッカー教室」に参加した6名様に、フェアプレーフラッグベアラーを体験してもらいました。
北日本新聞社の板倉均社長より両チームのキャプテンに、花束を贈呈していただきました。 続いて、5月11日の福岡戦でJ1・J2通算100試合出場を達成した木村勝太選手のセレモニーを行い、北日本新聞社の板倉均社長から花束を贈呈していただきました。
「北日本新聞親子サッカー教室」に参加した子供たちがエスコートキッズを務め、選手と一緒に記念撮影を行いました。 アウェイチームのエスコートキッズも「北日本新聞親子サッカー教室」に参加した子供たちに務めてもらいました。